1. 七夕祭

    2020.07.8

    七夕祭

    7月7日、16時より七夕祭を斎行いたしました。茅の輪をくぐり、お祓いしました。短冊には思い思いの言葉が。コロナ禍が終息して、これまでのありきたりの生活が待ち遠しく思います。九州では猛烈な雨が降って、多くの被害が出ているようです。コロナ禍に続き豪雨被害。被害にあわれた皆様には謹んでお見舞い申し上げます。  …

  2. お月見講話 再開しました

    2020.07.6

    お月見講話 再開しました

    3月より休止していましたお月見講話を7月5日の満月より再開いたしました。久しぶりのお月見講話は葛飾区産業観光部観光課学芸員の谷口榮先生をお招きして『深掘り 葛飾立石の今昔』と題しお話しいただきました。立石の地名の由来となった立石様と当社のつながりや古代東海道、柴又の八幡神社の古墳、石室とのかかわりなどを説明いただき、古くから立石の町は重要な町だったことがわかりました。今回から満月夜詣り参拝…

  3. インスタグラムはじめました

    2020.07.2

    インスタグラムはじめました

    7月1日より当社公式のインスタグラムをはじめました。祭典や日々の様子をお知らせいたします。よろしければご覧ください。公式インスタグラム https://www.instagram.com/kumano.jinjya/…

  4. 7月7日 16時 七夕祭

    2020.07.2

    7月7日 16時 七夕祭

    7月7日(火)16時より七夕祭を斎行します。ご参列は無料で、どなた様でもご参列いただけます。短冊も無料で、授与所でお渡ししています。ご希望の方はお申し出ください。短冊に思いを記し竹笹におつけください。…

  5. コロナ禍 疫病退散 夏越大祓式

    2020.07.2

    コロナ禍 疫病退散 夏越大祓式

    本年の夏越大祓式は、「コロナ禍 疫病退散 夏越大祓式」として執り行ないました。6月28日に総代の皆様、6月30日にはご崇敬の皆様と日を分けて斎行いたしました。人数を制限し、間隔を空け、換気をしながら行ないました。茅の輪をくぐり、コロナ禍の終息と無病息災をお祈りしました。お預かりしました形代は後日忌火にて燃やし、近くを流れる中川に流却いたします。  …

  6. 2020.06.17

    7月の夜詣り参拝・お月見講話について

    7月5日(日)の満月夜詣り参拝、7月21日(火)の新月夜詣り参拝は、 「18時、19時、20時」の3回、「各回10名限定」で執り行ないます。ご参拝希望の方は、電話またはホームページ お問い合わせよりご予約ください。ご予約がなくてもお受けしますが、その際はご予約済みの方を優先してご案内いたしますのでご了承ください。お月見講話を7月5日より再開いたします。当初予定していました武田輝明先生の『神…

  7. 2020.06.15

    例大祭 本祭 祭礼について

    本年は2年に一度の本祭の年でしたが、コロナウイルス感染拡大防止のため、神輿渡御、神賑行事を中止いたします。9月16日例大祭は、神職・総代にて謹んで執り行ないます。9月19日(土) 神酒所祓、御霊入れ神事、宵宮行事 「中止」9月20日(日) 神輿渡御、宮入参拝、連合式典   「中止」…

  8. 茅の輪を設置しました

    2020.06.12

    茅の輪を設置しました

    茅の輪を設置しました。左回り、右回り、左回りと茅の輪をくぐり、穢れを祓い無病息災を祈ります。神話では茅の輪を腰につけて災厄から免れたとされ、茅の旺盛な生命力が神秘的な除災の力を有すると考えられてきました。コロナ禍がいち早く終息し、日常が戻りますように、『コロナ禍 疫病退散 夏越大祓式』として斎行いたします。6月30日(火)第1回午後4時、第2回午後5時、第3回午後6時と3回斎行いたしますの…

  9. 夏越大祓式のご案内

    2020.06.1

    夏越大祓式のご案内

    6月に入りました。緊急事態宣言が解除され、学校もきょうから本格的に始まりました。空はどんより、朝から細かい雨が降っています。6月30日には恒例の夏越大祓式が斎行されます。茅で作られた大きな輪をくぐり、穢れを祓い無病息災を祈ります。神話では茅の輪を腰につけて災厄から免れたとされ、茅の旺盛な生命力が神秘的な除災の力を有すると考えられてきました。形代にご家族の氏名・年齢を記入し、身体の左右中央を…

  10. 神使 八咫烏 絵画

    2020.05.31

    神使 八咫烏 絵画

    5月30日、当社の崇敬者 籠三蔵様より熊野大神の神使 八咫烏の絵画を安倍晴明公の絵画に引き続きご奉納いただきました。この八咫烏は太陽の上を羽ばたき、地球をも掴み、良い方向へ導いている姿を表しているとのこと。コロナ禍で世界中が苦しんでいるいま、導きの神の八咫烏が終息へと導いてくれることでしょう。安倍晴明公の絵画とともにご社殿内に置かせていただきますので、ご昇殿参拝の際にご覧ください。…

アクセス


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東京都葛飾区立石8丁目44−31
(TEL) 03-3693-5623
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