1. 2020.05.24

    6月の夜詣り参拝・お月見講話について

    6月6日(土)の満月夜詣り参拝、6月21日(日)の新月夜詣り参拝は、 「16時~20時まで」のお時間に、「個別にて随時」執り行ないます。ご参拝希望の方は、電話またはホームページ お問い合わせよりご予約ください。ご予約がなくてもお受けしますが、その際はご予約済みの方を優先してご案内いたしますのでご了承ください。6月6日のお月見講話 小名千秋先生の『神々とつくる令和からの「国つくり」~次世代に…

  2. 安倍晴明公 木彫り像

    2020.05.21

    安倍晴明公 木彫り像

    当社を勧請した陰陽師 安倍晴明公の木彫りの像をご社殿内に奉安しています。晴明公にコロナ禍の終息を願わずにはいられません。昇殿参拝の際にはぜひ晴明公にも手をお合わせになり、願いをお伝えください。    …

  3. 2020.05.19

    あんしんお焚き上げ

    お焚き上げ郵送サービス「あんしんお焚き上げ」というサイトをご存知でしょうか。当社でも正月三が日をはじめ、通常もお焚き上げを行なっておりますが、以前よりぬいぐるみや人形、だるまなどをお焚き上げしてほしいという声をいただいておりました。当社でお預かりしているものは、神社より頒布したお神札、お守り、その他授与品に限ってお焚き上げし、それ以外のものはお断りしているのが現状です。ぬいぐるみや…

  4. 安倍晴明公 絵画

    2020.05.11

    安倍晴明公 絵画

    5月10日、当社の崇敬者 籠三蔵様より安倍晴明公の絵画をご奉納いただきました。コロナ禍で世界中が大変な中、当社を勧請した陰陽師安倍晴明公のお力をいただいてコロナ禍の終息を願ったとのこと。絵画は美少年の晴明公で、後ろには三日月が輝き、当社にぴったりの絵です。ご社殿内に置かせていただきますので、ご昇殿参拝の際にご覧ください。籠様は作家で、この度初めての著書『方違異談 現代雨月物語』竹書房 を出版されま…

  5. 2020.05.8

    オンラインで講話を開催します

    6月6日(土)に予定しておりました小名千秋先生の『神々とつくる令和からの「国つくり」~次世代に手渡す地域鎮守』は中止の判断とさせていただきましたが、小名先生のご厚意で先生主催でオンラインで開催いただくことになりました。予定していましたお月見講話の同日同時刻「6月6日(土)18時30分よりオンライン」で開催いたします。お話の内容も当社にてお話いただく予定だった内容と、さらに当社につい…

  6. 『節分夏守』 本日より頒布

    2020.05.5

    『節分夏守』 本日より頒布

    節分とは「季節を分ける」「季節の変わり目」という意味で、立春・立夏・立秋・立冬の前日、4つの節分があります。当社では「節分」本来の意味を大切に伝えていこうと『春夏秋冬節分守』を頒布いたしております。日本ならではの四季や季節の移ろいを感じていただければと思います。新しい季節の節目に、新たなお心で日々健やかにお過ごしいただけますようご祈念いたします。『節分夏守』は端午の節句のきょう、立夏より8月6日(…

  7. 2020.05.5

    5月の夜詣り参拝・お月見講話について

    5月7日(木)の満月夜詣り参拝、5月23日(土)の新月夜詣り参拝は、 「16時~20時まで」のお時間に、「個別にて随時」執り行ないます。ご参拝希望の方は、電話またはホームページ お問い合わせよりご予約ください。ご予約がなくてもお受けしますが、その際はご予約済みの方を優先してご案内いたしますのでご了承ください。また、5月7日のお月見講話 導朔夜先生の『誰もが自分らしく生きていくために』は中止いたしま…

  8. コロナ禍 疫病退散

    2020.05.3

    コロナ禍 疫病退散

    災いや病気をもたらす邪悪なものを祓う力があるとされる菖蒲に託す思いから「軒菖蒲」を設置しました。軒菖蒲をくぐって、日常がもどりますよう、神様にお祈りください。  …

  9. 『ご朱印帳』

    2020.05.1

    『ご朱印帳』

    本日より「安倍晴明公」「パステルカラー」の2種類のご朱印帳を頒布しております。4月17日付「お知らせ欄」でご案内のとおり「郵送」でも対応しておりますので、ご希望の方はぜひご利用ください。その際は、HP「お問い合わせ」より、お名前・ご住所・電話番号・ご希望の授与品を明記の上お申込みください。お申込み確認後、お振込み先(もしくは現金書留)、金額などをご連絡いたします。送料は別途370円(追跡可…

  10. 菖蒲に思いを託す「疫病退散」

    2020.04.21

    菖蒲に思いを託す「疫病退散」

    菖蒲の葉は香りが強く薬草としての働きや葉の形が剣に似ていることから、災いや病気をもたらす邪悪なものを祓う力があるとされています。菖蒲の葉に思いを託して、邪気を祓い疫病退散の願いを込めて、コロナ禍の早期の終息をお祈りいたします。  …

アクセス


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東京都葛飾区立石8丁目44−31
(TEL) 03-3693-5623
(FAX) 03-3693-0070

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