安倍晴明勧請の当社で新月夜詣り・満月夜詣り
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新月の夜、祈願する。 満月の夜、感謝する。
どこか神秘的で不思議な存在の月。東の空に輝きだした月、『新月』。月が全面に輝きまんまるく見える月、『満月』。人々は古より天上の月に手を合わせてきました。
心を月に合わせ幸せへの祈り、夢に向かう願い。新月は新たな創造のエネルギーに満ち溢れ「新しいことを始める」、「物事をスタートさせる」には最良な日です。また、満月は月のエネルギーが最大になり、古代より「完成される日」とされ、祝いの儀式の目安の日とされてきました。
「新月」と「満月」。「祈願」と「感謝」。
「お願いします」というみずみずしい心。「ありがとう」という感謝の気持ち。
陰陽師 安倍晴明公が勧請した、清浄で強力なパワースポットで心身共にお祓いいたします。
安倍晴明公のお導きを頂かれ「新月の夜」、「満月の夜」には熊野神社で「祈願」と「感謝」の真心をお捧げください。
新月とは
太陽と地球の間に月が入る形で、ほぼ一直線に太陽・月・地球が並び、目に見えない状態を「新月」「朔(さく)」といいます。旧暦では月の満ち欠けで歴を数えていました。毎月の始まる日を「朔日(さくじつ)」といい、「1日(ついたち)」と呼んでいます。また、新月から次の新月までを「1か月」とし、毎月の最終日を「晦日(かいじつ)」といい、「つごもり」と呼びます。月の始まりの「ついたち」は「月立ち」「月旅ち」を意味し、「つごもり」は「月ごもり」を意味しています。
満月とは
「満月」は太陽と月の間に地球が入る形で、ほぼ一直線に太陽・地球・月が並んだ時に見える状態をいい、「望(ぼう)」ともいい、この時に見られる月の形を望月(ぼうげつ、もちづき)といいます。満月の時は、地形がよく見えるほど地上を明るく照らし、鑑賞の対象になり月見が行なわれました。特に秋の満月は美しく、旧暦8月15日の月は「中秋の名月」と呼ばれ、特別な日として親しまれています。
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受付のご案内

・受 付 場 所  熊野神社参集殿にお集まりください
・受 付 開 始  19:30より
・初  穂  料  5,000円
・夜詣り特別祈祷  20:00より(祈祷時間はおよそ40分です)

『新月夜詣り』 新月祈願絵馬・新月特別守護を授与いたします
・新月祈願絵馬     願い事をご記入いただき、神様へご奉納いただきます
・新月おちから守    新月夜詣りご参拝の方のみへ特別授与するお守りです
『満月夜詣り』 満月成就特別神供・満月特別守護を授与いたします
・満月満願成就ご縁塩  満月夜詣りご参拝の方のみへ特別授与する品です
・満月ありがとう守   満月夜詣りご参拝の方のみへ特別授与するお守りです

2019年の新月夜詣り

1月6日(日)   10:29
2月5日(火)   06:04
3月7日(木)    01:05
4月5日(木)   17:51
5月5日(日)   07:46
6月3日(月)   19:03
7月3日(水)   04:17
8月1日(木)   12:13
8月30日(金)   19:38
9月29日(日)   03:27
10月28日(月)  12:39
11月27日(水)  00:06
12月26日(木)  14:14

2019年の満月夜詣り

1月 21日(月)   14:17
2月 20日(水)   00:54
3月 21日(木)   10:43
4月 19日(金)   20:13
5月 19日(日)   06:12
6月 17日(月)   17:31
7月 17日(水)   06:39
8月 15日(木)   21:30
9月 14日(土)   13:33
10月 14日(月)   06:08
11月 12日(火)   22:35
12月 12日(木)   14:13

アクセス


〒124-0012
東京都葛飾区立石8丁目44−31
(TEL) 03-3693-5623
(FAX) 03-3693-0070

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